2021ナショナルトレセンU-14後期メンバー発表

日本サッカー協会(JFA)は、11日、2021ナショナルトレセンU-14後期メンバーを発表した。

ナショナルトレセン制度は、所属チームに関係なく各地域で優秀な選手を集めて、良い指導者の下サッカーの指導をおこない、優秀な選手の発掘・育成をめざすという目的を持って設立されたもの。日本サッカー協会主催で行われている強化合宿。全国から選手と指導者(コーチ)を集め、前期と後期の年2回実施される。今シーズンの前期は新型コロナウイルス感染症の影響により中止となっている。

今回発表されたメンバーは、北海道地域から14人の選手が参加。そのうちコンサドーレU-15関係は11人。北海道地域から参加のメンバーのトレセンは、11月18日から21日にかけて、Jヴィレッジにて開催される。

(U-14)

  • GK 数馬田 舜(札幌U-15)
  • FP 川崎 幹大(札幌U-15)
  • FP 小松 隼士(札幌U-15)
  • FP 佐々木 太一(札幌U-15)
  • FP 加藤 ⻯之介(札幌U-15)
  • FP 窪田 圭吾(札幌U-15)
  • FP 山神 徠(旭川U-15)
  • FP 菅原 綾太郎(室蘭U-15)
  • FP 猪谷 梗大(札幌U-15)
  • FP 佐々木 瑛汰(札幌U-15)
  • FP 白髭 瑛仁(札幌U-15)

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