スポーツ報知北海道版の連載コラム「宏太‘Sチェック」が、2026年8月末をもって終了します。8/10のコラム記事内の文末で、発表されています。
コンサドーレOBの吉原宏太さんが2013年3月から連載してきた「宏太‘Sチェック」の終了の理由は、報知新聞北海道支局の閉局。春先にも、日刊スポーツ北海道本社の東京本社への吸収合併・解散に伴い、8年もの間コンサドーレ番記者を努めてきた保坂果那記者が番記者を外れ東京に転勤になりました。
北海道支局の閉局は、北海道関係の記事の減少、ひいてはコンサドーレ関連の記事の減少につながることが予想されます。日刊スポーツも春以降、コンサドーレの記事が減少した印象があります。紙媒体のメディアからネット媒体に移行する流れは避けられないものの寂しいものです。
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【宏太‘Sチェック】完璧な開幕戦…徳島戦はほめるところしかない 先を見越したプレーを淡々とできる19歳FWティラパットの存在は札幌にとって大きい
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— スポーツ報知 サッカー取材班 (@hochi_football) August 9, 2026
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- 26/08/10:【宏太‘Sチェック】完璧な開幕戦…徳島戦はほめるところしかない 先を見越したプレーを淡々とできる19歳FWティラパットの存在は札幌にとって大きい – スポーツ報知
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