高円宮杯JFA第34回全日本U-15サッカー選手権大会の北海道大会を兼ねる第16回北海道カブスリーグU-15が開幕

高円宮杯JFA第34回全日本U-15サッカー選手権大会の北海道大会を兼ねる第16回北海道カブスリーグU-15が開幕した。4/16、4/17の両日、道内各所で第1節の試合が行われた。

北海道コンサドーレ札幌U-15、北海道コンサドーレ旭川U-15、北海道コンサドーレ室蘭U-15が1部に、北海道コンサドーレ釧路U-15が2部に出場する。1部の10チーム、2部の12チームが、それぞれホームアンドアウェイ2回戦制で戦う。

4/16に行われた室蘭U-15対アプリーレ札幌U-15は、0-0で引き分け。4/17に行われた札幌U-15対ASC北海道U-15は7-0で勝利、旭川U-15対SSSジュニアユースは2-1で勝利。釧路U-15は、都合で1節、5節の試合日に変更があったので、開幕戦は4/23に開催されるスプレッド・イーグルFC函館2nd(第5節)の試合となる。

リーグは10/23まで開催。1部リーグの優勝チームは、高円宮杯JFA第33回全日本U-15サッカー選手権大会に出場できる。

関連外部サイト

コンサデコンサ内関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。