「新型コロナウイルス対策 サッカーファミリー支援 JFA/JPFAチャリティーオークション」にコンサドーレ選手会からチーム練習着が出品

日本サッカー協会は、8/11より、「新型コロナウイルス対策 サッカーファミリー支援 JFA/JPFAチャリティーオークション」を開催している。

8/24から始まった第3弾に、北海道コンサドーレ札幌選手会からチーム練習着(選手27名のサイン入り)が出品されている。

このオークションは、オークションは新型コロナウイルスの影響を受けているサッカーファミリーを支援するために立ち上げた「新型コロナウイルス対策 JFAサッカーファミリー支援事業」の取り組みの一つ。すでに発表されている内容では、U-23日本代表選手やJクラブ所属選手などの出品が予定されている。

現在、第5弾まで実施が発表されている。第6弾以降は、今後発表の予定。


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