8月4日は横浜F・マリノス、松本山雅FCで選手として活躍した松田直樹さんが逝去した日です。その悲劇は、「命つなぐアクション」として今につながっています。
松田直樹さんは、2011年に練習中に急性心筋梗塞でなくなりました。これを受けて、日本サッカー協会はJリーグ、JFL、Fリーグ、なでしこリーグなどのスタジアムや練習場へのAEDの設置を義務付けました。
#松田直樹 さんの15回目のご命日。
明治安田は #Jリーグ と全国のクラブ、選手、選手OB、ファン・サポーターのみなさまと手を取り合い、 #命つなぐアクション を広げていきます。
救える命を、ひとつでも増やすために。
救える術を、ひとりでも多くの人に。©J.LEAGUE pic.twitter.com/62lyMSnUYa
— 明治安田 (@meijiyasuda_pr) August 4, 2026
SNS上の関連コメント
本日8月4日は元日本代表で横浜 F・マリノスや松本山雅FCで活躍された #松田直樹 さんが逝去された日です。 救える命を、ひとつでも増やすために。救える術を、ひとりでも多くの人に。一歩踏み出す勇気を。 #命つなぐアクション #スポーツ中の心臓突然死をなくそう #Jリーグ #シャレン pic.twitter.com/WIioCmLDsV
— Jリーグ サステナビリティ (@J_Sustaina) August 3, 2026
本日8月4日は元日本代表で横浜 F・マリノスや松本山雅FCで活躍された #松田直樹 さんが逝去された日です。
救える命を、ひとつでも増やすために。
救える術を、ひとりでも多くの人に。
改めて映像でご確認ください。#命つなぐアクション #スポーツ中の心臓突然死をなくそう #Jリーグ #シャレン pic.twitter.com/Q5pz3MF5Bf— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) August 3, 2026
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