北海道コンサドーレ札幌が、2026明治安田J2・J3百年構想リーグホームゲームチケットに関する主な変更点を案内している。
【変更点】
- 席オプション料金を導入
- 「カテゴリー5南」の名称が「カテゴリー6」に変更
- スペシャルシートの一部席種の価格を変更
- ベビーカー乗ったままシート(6名)は一部試合での販売
- 「特別優待」の名称が「各種手帳割引」に変更
- カテゴリー1アッパー・カテゴリー2の販売制限エリアが変更
今回の発表でアナウンスされなかったので、2025年シーズンでに休止となったダイナミックプライシング(2023年、2024年にシーズン通して導入)は、百年構想リーグでも引き続き導入されなさそう。そのかわりとなるものとして、2025シーズン最終戦でトライアル実施した「席オプション料金」が、、当時の発表通り本格導入される。
SNS上の関連コメント
百年構想リーグのチケットについて、2025シーズンとの変更点をお知らせしています。
【大きな変更点】
✅「カテゴリー5南」の名称を「カテゴリー6」変更
✅席オプション料金導入
✅カテゴリー1アッパーおよびカテゴリー2に販売制限エリアを設定詳細、その他の変更点⏬https://t.co/3MzWsq4ysS… pic.twitter.com/PoIaLVY3yg
— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) January 27, 2026
関連外部サイト
- ホームゲームチケットに関する主な変更点【明治安田J2・J3百年構想リーグ】 – 北海道コンサドーレ札幌オフィシャル ニュースより
- ホームゲームチケット席種・価格・販売方法について【明治安田J2・J3百年構想リーグ】 – 北海道コンサドーレ札幌オフィシャル ニュースより
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