「コンサドーレ札幌 赤い羽根サポーター宣言」~クルマをおくろうプロジェクト~2022に協力

赤い羽根共同募金キャラクター 愛ちゃん(右)と希望くん(左)

コンサドーレ札幌は、2022年も「赤い羽根サポーター」として社会福祉法人北海道共同募金会が実施する赤い羽根共同募金会の募金活動に協力することを発表した。5/24、北海道コンサドーレ札幌選手会を代表して中村桐耶選手、西野奨太選手、田中宏武選手、井川空選手による「赤い羽根サポーター宣言」記者発表が開催された。

「赤い羽根サポーター宣言」は、北海道のプロスポーツチームが共同で実施するプロジェクトとしてはじまったが、現在では、多くのチームやグループが参加している。北海道共同募金会のサイトでは、北海道コンサドーレ札幌の他、北海道日本ハムファイターズ(野球)、エスポラーダ北海道(フットサル)、ロコソラーレ(カーリング)、フォルティウス(カーリング)、レバンガ北海道(バスケットボール)、漫画家グループのそれぞれが、サポーター宣言を行っている。

akaihane2014

コンサドーレ札幌は、2009年より同活動に参加。今年で14年目。今年も「赤い羽根サポーター」として下記の様な活動を行う予定。

【活動内容】

  1. 勝ち点&ゴール募金の実施
    • 2022シーズンを通して勝ち点1またはゴール1点につき3000円の募金
  2. チャリティーサッカー教室の実施
  3. チャリティーオークションの実施
  4. 赤い羽根街頭募金活動の協力
  5. ホームゲーム会場にて募金ブースの設置

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