2021年シーズンから導入のJリーグオフィシャルネーム&ナンバーが不足する事態に

Jリーグは、2021年シーズンから導入のJリーグオフィシャルネーム&ナンバーが不足する事態になっていることを発表した。

これにともない、各クラブで販売しているユニフォームグッズの、購入者への提供が遅れる可能性が出てきた。

北海道コンサドーレ札幌の公式サイトでも、販売済み並びに販売中のレプリカ、オーセンティックユニフォームに関してお知らせがでている。

【北海道コンサドーレ札幌のユニに関して(予定通り発送されるもの)】

  • レプリカユニフォーム1st(一次予約分)
  • レプリカユニフォーム1st(二次予約分)
  • オーセンティックユニフォーム(初回予約分)

【北海道コンサドーレ札幌のユニに関して(発送が遅れる可能性があるもの)】

  • レプリカユニフォーム1st(三次予約以降分)
  • 2nd、3rdレプリカユニフォーム
  • オーセンティックユニフォーム(再予約分)
  • オーセンティックユニフォーム(完全受注販売分)

2021シーズンより、Jクラブのユニフォームのネームとナンバーは全クラブ統一のフォントとなった。ネームとナンバーのシートの制作は、全クラブ分を株式会社Jリーグが一括で行っており、Jリーグオフィシャルネーム&ナンバーとして提供されることになっている。

関連外部サイト

コンサデコンサ内関連記事

「2021年シーズンから導入のJリーグオフィシャルネーム&ナンバーが不足する事態に」への2件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です