コンサドーレが「世界の笑顔のために」プログラムに協力してサッカー用具を世界8カ国へ寄贈

北海道コンサドーレ札幌は、独立行政法人国際協力機構(JICA)の活動に賛同し、JICA北海道を通じて様々な活動を展開中。

コンサドーレの公式サイトに、今季、サポーターから不要になったユニフォームやサッカーボール、キーパーグローブ等(186点)募集し、「世界の笑顔のために」プログラムを通じて開発途上国で活動中の青年海外協力隊から世界各国へ届けられたことが報告されている。

【「世界の笑顔のために」プログラム】
寄贈先(8ヵ国)からの報告

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