Jリーグが2020年シーズンの担当審判員、マッチコミッショナーを発表

Jリーグは、30日、2020年シーズンの担当審判員、マッチコミッショナーを発表した。今シーズンから始まるVARの担当審判員も発表されている。

担当審判員は主審58名、副審99名、VAR/AVAR 6名。VAR/AVARは、主審・副審の中にも担当する人がいるが、6名はVAR/AVARのみを担当。
同時に発表されたマッチコミッショナーは100名。

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