Jリーグが、3/10〜3/12の3日間にわたって、神奈川県にあるSHO FARMにて「Jリーグ気候アクション研修」を実施しました。
この研修には、全国のクラブから参加があったようで、Jリーグの各クラブSNSアカウントで参加報告が上がっている。
北海道コンサドーレ札幌からは、社会連携部のスタッフが参加した。
SNS上の関連コメント
SPLとは、Jクラブの気候アクションを数値化し、その進捗や目指すべき方向性を一目で把握できる仕組みで、2026特別シーズンにおけるランキングを同年11月に公表予定です。#日本財団助成対象事業_Jリーグhttps://t.co/228vctFhTP
— Jリーグ サステナビリティ(シャレン!/気候アクション) (@J_Sustaina) March 13, 2026
環境再生農業の体験を通じ、Sport Positive Leagues(SPL)の項目である「プラントベース/低炭素食品」「生物多様性」の理解を深め、今後の取り組みのヒントを得るため、3月10-12日の3日間、横須賀市のSHO Farm様にて「Jリーグ気候アクション研修」を実施しました。#日本財団助成対象事業_Jリーグ pic.twitter.com/1EsfW7XvOM
— Jリーグ サステナビリティ(シャレン!/気候アクション) (@J_Sustaina) March 13, 2026
先週、社会連携部のスタッフが、Jリーグ主催の気候アクション研修に参加しました🌳
SHO FARMさんで実践されている環境再生型農業と気候変動の関係性、プラントベースフードの考え方などを、農業体験などを通して学び、多くの気づきを得ることができました☺… pic.twitter.com/0H9QmTqupI— 北海道コンサドーレ札幌公式 (@consaofficial) March 19, 2026
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