北海道コンサドーレ札幌U-15が第34回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会でベスト16

帯広市周辺で開催されている第34回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)で、北海道コンサドーレ札幌U-15がベスト16となった。

この大会には、全国から48チームが参加。北海道コンサドーレ札幌U-15は北海道第2代表として出場。

リーグ戦で行われたグループステージでは、札幌U-15はV・FC ラヴィーダ、レノヴェンスオガサFC、横浜F・マリノスジュニアユース追浜と同じグループJとなった。グループリーグを1勝2敗で終えた札幌U-15は、同グループ3位となるも、32チームが出場できるノックアウトステージ(決勝トーナメント)に成績の良い3位チーム(ワイルドカード)枠で進出。

ノックアウトステージラウンド32の相手は、ヴィッセル神戸U-15。これを2-1で下した札幌U-15はラウンド16に進むも、MIOびわこ滋賀U-15に3-5と競り負け、大会を終了した。

これにより、北海道コンサドーレ札幌U-15の大会最終成績は、ベスト16となった。


SNS上の関連コメント

関連外部サイト

サイト内関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です