2019ナショナルトレセンU-14(前期)参加メンバー発表

日本サッカー協会(JFA)は、15日、2019年度のナショナルトレセンU-14(前期)への参加メンバーを発表した。

ナショナルトレセン制度は、所属チームに関係なく各地域で優秀な選手を集めて、良い指導者の下サッカーの指導をおこない、優秀な選手の発掘・育成をめざすという目的を持って設立されたもの。日本サッカー協会主催で行われている強化合宿。全国から総勢200名を超える選手と指導者(コーチ)を集め、前期と後期の年2回実施される。東日本(北海道・東北・関東)、中日本(北信越・東海・関西)、西日本(中国・四国・九州)の3ブロックに分かれて実施される。

東日本ブロックには74人の選手が参加する。そのうち、北海道からこの世代の選手が全部で18人参加。そのうちコンサドーレU-15関係は以下の13人。5/23~26の4日間、東日本グループはJヴィレッジにて、トレセンキャンプが行われる。

【コンサドーレのアカデミーからの参加選手】

  • FP 臼田 成那(旭川)
  • FP 秋 一星(札幌)
  • FP 出間 思努(札幌)
  • FP 瀧澤 天(札幌)
  • FP 白井 卓翔(札幌)
  • FP 鈴木 琉世(札幌)
  • FP 久保島 健晴(札幌)
  • GK 茂木 克行(札幌)
  • FP 倉田 楠楽(旭川)
  • FP 庄内 航汰(札幌)
  • FP 森 詩音(札幌)
  • FP 幡鎌 駿(札幌)
  • FP 渋谷 一希(室蘭)

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