Jリーグが再びバニシング・スプレーを導入

Jリーグは、2017シーズンよりJリーグが主催するすべての公式試合にバニシング・スプレーを導入することを発表した。

バニシングスプレーは、フィールドの芝生の上に一時的に線を引くことが出来るスプレー。書かれた線は、数分後に自動消滅する。フリーキックの際などに、壁の立ち位置の制限やFKの位置などを明示するのに使われる。

Jリーグは、かつて、2015年シーズンにバニシング・スプレーを導入したが、事情により使用を中止していた。


SNS上の関連コメント

関連外部サイト

コンサデコンサ内関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

以下の数式を計算して空欄に数字(0〜9)を入力して下さい。 *