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定期刊行物
(最終更新日:06/23/03)
定期刊行物
掲載一覧
定期刊行物(コンサドーレオリジナル)
オフィシャルガイドブック(年一回シーズン初め)
月刊コンサドーレ(毎月25日)
コンサドーレマガジン(休刊中)
マッチデープログラム
gene
dzi:
定期刊行物(コンサドーレに関連あるもの)
北のサッカーアンビシャス(毎月11日)
HIROBA NEWS
道内発行の各社新聞
定期刊行物
オフィシャルガイドブック
名称:コンサドーレ札幌オフィシャルガイドブック(Consadole Sapporo Official Guidebook)
形態:雑誌
販売元など:HFC監修、イエローページ編集・発行
販売日:年一回刊行、シーズン開幕の頃
価格:1部1200円くらい
販売場所:札幌市内書店、キオスク、コンビニなどで販売。
毎年シーズン始まる頃に発行されるHFC監修の公式イヤーブック。コンサ初年度の1996年から毎年発行されている。選手名鑑、シーズン試合日程の他にも、コンサドーレに関する様々な情報を詰め込んだ一冊。何はなくともコンササポ必携のガイドブック。
【写真説明】1999年(左)、2000年(右)のオフィシャルガイドブック
定期刊行物
月刊コンサドーレ
名称:月刊コンサドーレ
形態:雑誌
販売元など:HFC監修、道新スポーツ編集・発行
販売日:月刊誌、毎月25日発売
価格:350円
販売場所:札幌市内書店、キオスク、コンビニなどで販売。
HFC監修のオフィシャルマガジンとして、2001年2月創刊。 休刊した「コンサドーレマガジン」以来のオフィシャルマガジンとなる。30数ページ、オールカラー。北海道新聞、道新スポーツのHPから年間購読の申込みが出来る。また道内の場合、道新販売店から配送して貰うことも可能。
【写真説明】創刊号の表紙(右)と中身(左)
定期刊行物
コンサドーレマガジン
名称:コンサドーレマガジン(Consadole Magazine)
形態:雑誌
販売元など:HFC監修、イエローページ発行
販売日:毎月20日(休刊中)
価格:300円
販売場所:札幌市内書店、キオスク、コンビニなど(通販あり)
HFC監修による、コンサ最初のオフィシャルマガジン。コンサ最初のシーズンである1996年に創刊準備号が発行され、1997年に正式創刊。A4版オールカラー。三年間にわたりコンサドーレの活躍を伝えてきたが、1998年シーズン終了後に惜しまれながら休刊となった。復刊の予定は今のところありません。
現在休刊ですが、部数が残っている限り、バックナンバーを手に入れることができます。私の知っている限りでは、札幌市大通りにあるオフィシャルコンサグッズショップに行けば、手に入れられます。通販も行ってくれているかは不明です。
【写真説明】HFC事務所にあるサポーターズサロンにおいてあったコンサドーレマガジンの閲覧用バックナンバー
定期刊行物
マッチデープログラム
名称:マッチデープログラム(Match Day Program)
形態:パンフレット
販売元など:HFC
販売日:ホームゲームのある日
価格:無料(非売品)
販売場所:ホームゲームの試合をするスタジアムで配布
その日の試合の見所、両チームの解説・予想先発メンバーなどを掲載したマッチデープログラム。現在のものは、2000年シーズン途中から復活したもの。無料でスタジアム入場者に配布される。年によって若干構成が変わることもあるが、2003年シーズンは8ページオールカラーA4版。
マッチデープログラムの取扱いは、これまでたびたび変わっている。コンサ最初のシーズン時(1996年)から発行されたが、この時は一部100円。翌1997年シーズンは無料になった。ところが、1998、1999年の二年間は休刊。2000年シーズン途中から復活したという経緯がある。
スタジアムで配りきれず、残ったMatch Day Programはコンサショップなどにおいてあり、残部がある限り無料で手に入れることができる。
【写真説明】2000年シーズンに配られた各試合のマッチデープログラム(上)、そのマッチデープログラムを開いたところ(下)。J2優勝が決まった次の試合のマッチデープログラムは特別版でボリュームアップした冊子が配られた(上中央)。
定期刊行物
gene
名称:ジーン(GENE)
形態:パンフレット
販売元など:コンサドーレ札幌ファンクラブ
販売日:年6回発行
価格:無料(非売品)
販売場所:ファンクラブ会員に自動的に送付
コンサドーレ札幌ファンクラブの会報誌。ファンクラブ会員になると、年数回、自動的に送付される。冊子のサイズや構成がたびたび変わっているが、2000年はB6くらいのサイズで冊子みたいなものと大きな一枚両面に印刷したものと両方あった。「GENE」に関してはファンクラブ会報であって非売品なのでバックナンバーを探して購入するということはできません。
【写真説明】2000年シーズンのGene。これは大きな一枚両面に印刷したタイプのもの。
定期刊行物
dzi:
名称:ジー(dzi:)
形態:雑誌
販売元など:HFC、道新スポーツ発行
販売日:年数回発行
価格:無料(非売品)
販売場所:ホームゲーム開催スタジアム
「G」と表記することもある。1999年途中から創刊されたコンサ情報誌。「コンサドーレマガジン」の1998年12月の休刊をうけて、それに代わるものとして、北海道フットボールクラブの監修、協賛企業の協力で道新スポーツが発行した。主にホームゲーム行われるスタジアムで配布(ただしMachDayProgramと異なり毎試合ではないが、情報誌というだけあってボリュームはあった)。しかも広告や協賛企業の協力で無料で配布、1999年2000年は、年数回の発行を行った。1999年のものは縦長の変形版だったが2000年はB5くらいの冊子型になった。
発行後は、札幌近郊の主な道新販売所でも無料で配布された。 「月刊コンサドーレ」が創刊された2001年の予定は不明。
【写真説明】2000年シーズンのジー。表紙(右)と中身(左)
定期刊行物
北のサッカーアンビシャス
名称:北のサッカーアンビシャス
形態:タブロイド紙
販売元など:柴田勗札大教授編集、スポフレンド発行
販売日:毎月11日
価格:200円
販売場所:一部のコンビニやキヨスクなど
2001年1月11日に創刊された月刊タブロイド紙。コンサドーレの専門誌ではなく、道内のサッカー情報を専門に紹介する月刊新聞。もちろん、道内サッカーの一つとしてコンサドーレ関連の情報も載っている。編集人の柴田勗札大教授は、札幌大学の初代監督で、道内のサッカー振興に尽力している人。単独のスポーツ種目を取り上げる新聞は道内では初となる。新聞はタブロイド判8ページ構成、「イレブン」にちなんで毎月11日に発売される。
この新聞では、北海道のサッカー事情を底辺から取り上げ、多くの道内チームの活動を紹介している。創刊号では、コンサドーレ札幌の話題の他に、昨年年末に行われた道内の小、中学校、社会人チームの試合結果などが掲載された。
【写真説明】創刊号(右)と二月号(左)
定期刊行物
HIROBA NEWS
名称:HIROBA NEWS
形態:雑誌
販売元など:札幌ドーム
販売日:
価格:無料
販売場所:北海道内 各市町村(市役所・役場)
札幌市内(市役所・区役所・区民センター・連絡所・図書館・体育館・主要地下鉄駅等)
札幌市 東京事務所(東京都千代田区麹町3丁目5全共連ビル麹町館5階)
札幌ドームの広報誌。定期的に発行されている。2001年初夏に完成する札幌ドーム(HIROBA)に関する情報が掲載されている。ドームの紹介やイベント情報、ドーム会員の募集のお知らせなど。
札幌ドームのHP
あり。
【写真説明】HIROBA NEWSの表紙(右)と中身(左)
定期刊行物
道内発行の各社新聞
名称:道内発行の各社新聞
形態:新聞紙、タブロイド紙
販売元など:各社
販売日:毎日(札幌タイムスは平日夕刊のみ)
価格:それぞれ
販売場所:コンビニやキヨスク、新聞販売店など
北海道内で発行されている新聞は、全体にコンサの話題を良く取り上げてくれます。とくにスポーツ誌は大きく取り上げてくれます。シーズン中は、ほぼ毎日、大なり小なり記事が載っていますし、試合のニュースなどは各社詳しく載せてくれています。
道新スポーツ
、
日刊スポーツ北海道
、
北海道新聞
、
朝日新聞北海道
、
札幌タイムス
はホームページを開設していて、新聞に掲載のコンサ情報を紹介してくれています。
【写真説明】2000年シーズンJ1昇格を決めた翌日の各紙を飾るコンサドーレ昇格の文字。上左から道新スポーツ、日刊スポーツ、スポニチ(各北海道版)。下左から北海道新聞、日刊スポーツの号外。
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