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練習グラウンド
(最終更新日:06/08/03)
つどーむ
きたえーる
三笠ドーム
東芝磯子グラウンド
以下のグラウンドは、コンサの恒常的な練習グラウンドではありませんが、かつて使われたり、時々使われることがあるところです。
練習場
つどーむ
名称:札幌コミュニティドーム(つどーむ)
所在地:札幌市東区栄町885番地1
交通:地下鉄東豊線栄町駅から徒歩10分
運営:
札幌市
雪のある時期などにコンサも練習に使うことがある全天候型施設。屋内は野球場1面、サッカー場一面とれる広さがあり、1200人収容の観客席を持っています。
同施設は冬季も市民が手軽にスポーツを楽しめる小型ドームとして、総事業費56億円で97年6月に完成しました。野球やサッカーのできる人工芝グラウンド(1万15000平方メートル)とトレーニング室、会議室などを持つドーム型施設です。また、屋外にもラグビー、サッカー用の球技場、テニスコート4面、多目的広場を備えており、一般市民も利用できます。
99年、2000年のシーズンは、このドーム施設で、コンサドーレ札幌の初練習が行われました。初練習は公開され、多くのサポーターが見学に訪れました。
関連記事(ニュース):
2000/01/24:コンサドーレ札幌が始動!!
1999/01/25:コンサドーレ札幌の99年が始まる、初練習で本格始動!!
[つどーむマップ]
練習場
きたえーる
名称:北海道立総合体育センター(きたえーる)
所在地:札幌市豊平区豊平5条11丁目1-1
交通:地下鉄東豊線「豊平公園駅」直結
運営:北海道
きたえーる公式ページ
札幌市内に新しくできた全天候型施設。シーズン前の雪のある時期などは、この施設でトレーニングを行うことがあります。
練習場
三笠ドーム
名称:三笠ドーム
所在地:北海道三笠市若草町280番地内
交通:
運営:
三笠市
雪のある時期などに用いられることがある三笠市の全天候型施設。97年に冬の天皇杯の時期に、練習に用いられた。アリーナの床は砂入り人工芝で、テニスコート三面とれる広さがある。札幌市内に、全天候型人工芝グラウンド『つどーむ』、体育施設『きたえーる』が完成した現在、使用される機会は少ないと思われます。
関連記事(小話の部屋):
97.12.05:「三笠ドームでの練習風景」
[三笠ドーム外観]
[練習する選手達]
練習場
東芝磯子グラウンド
[磯子グラウンド]
名称:東芝磯子グラウンド
所在地/〒235 神奈川県横浜市磯子区新杉田8番地 東芝磯子サッカー場
交通/JR根岸線の新杉田駅から徒歩でいけます
東芝FC時代の練習グラウンド。コンサドーレ札幌が札幌に来たばかりの96年は、雪でグラウンドの使えない春先に練習グラウンドとして使用しました。97年以降は、使用されておらず、今後も使用予定はありません。
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