| (02年11月19日) | ||
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谷村庄市さんが運営するコンサドーレに98年まで在籍した浅沼達也選手のファンサイト。コンサドーレにとって、贔屓の選手の話題だけを扱う初めてのホームページです。浅沼選手は、昨年は巡回コーチ、今年はユースコーチとして活躍しています。現在は、このコーチ業に取り組む浅沼コーチの追っかけページとなっており、巡回コーチスケジュール等載っています。
札幌市で展開するミニFM局FMアップルで放送されているコンササポーターの自主制作番組「熱狂!コンサライブ」のホームページ。制作は有志七人で結成したコンサライブ制作委員会。サポーターの手によるサポーターのためのページ。コンサのアウェイの試合がある日は、ラジオ番組と同時進行で、試合のリアルタイム実況をおこないます。HTMLコンテンツだけでなく、リアルオーディオ、imode用速報ページなどもりだくさん。
コンサドーレ速報
97年シーズン後のオフに、ホームページの活動は終了閉鎖しました。
オフィシャルサポーターズクラブのClub Owletsの代表近藤琢磨さんが運営するホームページ。コンサドーレ札幌のホームゲームを中心に選手や試合の様子を写真で紹介することを、主な目的としています。98年から更新されていません。
安田優子さんが運営するホームページ。練習場の様子を見に行った日記がページのメイン。97、98、99年の日記があります。
Get Win!! Consadole Sapporo
98年に入って、ホームページは終了しました。
中武さんが運営するホームページ。コンサ関係のデータ、試合記録や選手成績に関する情報が整理されてい掲載されていました。99年は更新がペースダウンしましたが、ひっそりと更新を再開したようです。
藤田一平(IPPEI)さんが運営するホームページ。しばらく開店休業状態でしたが、2000年シーズンを迎えて復活。ページの名称もConsadole World 2000に変えて、URLも変更してリニューアルオープン。ページのウリは、コンサドーレやサッカーについて語るコラムなどです。
札幌在住の木村主幸さんが運営するホームページ。コンサドーレ札幌にとっては、『浅沼ストーカーズ』に続く、二つ目の選手応援ページ。97-98年の二年間札幌に在籍したハーフナーディド選手のホームページ。同選手は、現在、コンサGKコーチとして後進の指導にあたっている。なお、このページはディド選手に見てもらうために英語で書かれています。
北海道フットボールクラブへの大口出資会社の一つ、石屋製菓のホームページ。このページの中に、コーナーものとして“コンサドーレ札幌”のページがある。コンサの選手を起用した同社販売の銘菓「白い恋人」のCMをオンラインで見ることができます。当初、CMムービーだけだったのが、いまではコンサ関連情報も充実してきており、いろんな情報が掲載されています。コンサとタイアップ商品のミルキーロッキーやスタジアムで販売しているチョコレートドリンクなどの情報も掲載。また現在建設中の石屋製菓コンサ札幌練習場の模様も見ることができる。
『コンサドーレ札幌応援日記』を作っている安田優子さんが運営する村田達哉選手のファンサイト。コンサの左サイドで頑張る村田選手のことならなんでも載っています。掲示板には、時々村田選手がやってきます。村田選手の生声のライブラリーもあります。
松尾ともみさんが運営するG大阪へレンタル中の吉原宏太選手のファンサイト。残念ながら99年末をもって更新が終了しました。ホームページの更新は終了しましたが、それまでのコンテンツに関しては見ることが出来ます。また、松尾さんが2000年から始めた「コータふぁんのためのメーリングリスト」が掲示されています。
笠島誠一さんが運営するホームページ。笠島さんが関東にお住まいなので、アウェイの試合の観戦記を中心に情報が載っています。また、98年Jリーグオールスターの時に、横浜国際競技場で広げられたコンサビッグフラッグの写真や様子が載っている“BIGFLAG in YOKOHAMA”があります。
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Consadole Sapporo Supporters Sight
富沢敦史さんが運営するホームぺージ。試合を観た感想を少々辛目に掲載。また、村主博正選手と引退した梶野智選手を応援しており、それぞれのコーナーと掲示板がある。時々掲示板に書き込みがあります(SSC掲示板と密接にリンクされている)。富沢さんが所属するOSC「Quarters」の紹介記事などもあります。
Furrow 頑張れコンサドーレ札幌!
98年に終了しました。
コンサドーレヲタク
98年に“コンサドーレヲタク”は終了しました。
佐藤将さんが運営するホームページ。ページタイトルのAwayの名が示すとおり、全国のAwayのサポータやホームからAwayへ遠征されるサポータへの情報提供の場にできればとのこと。コンテンツの内容は多岐にわたっており、いろいろな情報が載っている。
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